高知鯨株式会社
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取り扱い鯨種
当社は南氷洋と北西太平洋の調査捕鯨のみの鯨を扱っています
ナガス鯨(南氷洋)
最大体長26m位、体重40t〜60t)
2006年南氷洋にて30年ぶりに、調査捕鯨が再開されました。脂分の多い上品な肉質で、解凍しても、血がほとんど出ません。鯨肉の最高峰です。

イワシ鯨(北西太平洋)
(最大体長14m位、体重15〜18t)
北西太平洋で近年調査捕鯨が再開された鯨で、脂は少し薄いが、色目が赤くあざやか。解凍すると血が少し多く出る。大型鯨だけに、赤肉の刺身はおいしい。

ニタリ鯨(北西太平洋)
(最大体長13m位、体重13〜16t)
北西太平洋で近年調査捕鯨が再開された鯨で、イワシ鯨より脂がのっている。色目は鮮やかな赤色が多いが、黒っぽい身もあるムラがある。解凍すると、血が多くでて、身が黒くなりやすい。部位によっては、尾身に匹敵する脂分がありおいしい。

ミンク鯨(南氷洋/北西太平洋)
(最大体長8m位、4〜8t)
調査捕鯨が始まって以来より捕られていた鯨で、小型で身の色が黒く、解凍すると血が多く出る。南氷洋のミンクの皮と畝須は評価が良い。

ザトウ鯨(南氷洋)2008年より
(最大体長14m位、25t〜30t)
2008年より調査捕鯨が予定されている鯨で、当社でも販売する予定です。

〒780-0811
高知市弘化台16番28号
TEL:088-883-1211
FAX:088-883-6058
メール:kochikujira-1●gol.com
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